
ゴッドスピード
Line グループ: 関東西部バイクツーリング
平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ
などに所属
10グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/





②平野の浜をイメージした
AI生成画像です。
ブラックホールエンジン・バイクの主要スペック (地球上)
ガソリンエンジンバイク相当で排気量5000cc
ガソリンエンジンバイク相当で最大トルク300Nm
ガソリンエンジンバイク相当で最大出力300ps
ブラックホールエンジン・・・エンジンルームに小さなブラックホールを飼育し
ており、重力エネルギーを変換して推進力を得ます。 (通常走行)
また、100万光年の範囲を瞬時に移動することが可能です。 (ワーブ走行)
この新しいモデルから3連続ワープが可能になりました。 (笑笑)
ワーブ後、ただちに通常走行可能です。
安定巡航速度 300km、最高時速 7OOkm、燃料補給は100年に一度程度。
価格は1台 1000兆円。年間維持費 100億円。
たいへんコスバに優れたモデルです。お買い得です。オオキニ。 (妄想族)
#量子エンジンバイク #平野の浜 #白鳥
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05月02日
51グー!
私のGW初日は天候に恵まれ、思い切って #どうし道 から山中湖 平野の浜へ🏍️💨
パシャパシャ撮りまくってたら外国人の方がいきなり話し掛けてきて、どうやら私を撮影してくれるとの事😳 写るのは苦手ですが、せっかくなので撮っていただきました😅
そこから急遽思い立ち、ちょうど3年前に職場仲間と電車旅で訪れた大月の町中華へ突撃🏍️💨 甲州街道沿いにあるのですが、店構えがとんでもなくサイコーで幟や暖簾が無いとお店とは思えない🤣 カウンター席で着丼待ちしてると、あっとゆー間に満席しかも路駐😳
お腹も満足したところで、この辺りから鋭く奥多摩へ抜けれたよなぁと思い出し、ナビをセットして出発✊🏻
途中でダム発見! 深城ダムというらしいが、管理事務所が休みじゃなかったので想定外のダムカードget🤩 高所恐怖症なのでまともな写真は撮れませんでした😭
その後奥多摩に抜けたのですが、#奥多摩湖 の水位が低過ぎてヤバいコトになってました😱
せっかく奥多摩湖を経由したので、頑張ってお気に入りの #有間ダム まで行ってしまいました😅
延べ15時間のツーリング、さすがにバテました。。。
#CB125R #原付二種 #平野の浜 #山中湖 #深城ダム -
04月14日
66グー!
#2026年4月12日山中湖平野の浜
冠雪富士山久しぶり
雪が無くなる前に
早朝の赤富士撮りに行かなきゃ
#yzfr1
#富士山
#山中湖
#平野の浜
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03月29日
135グー!
プロンプトの一部抜粋です。
航空機の意匠とクラシックなオートバイを融合させた、レトロフューチャー(あるいはスチームパンク/ディーゼルパンク)スタイルの一輪型ビークル(モノサイクル)、フォルムは弾丸、あるいは航空機のジェットエンジンそのものに車輪とシートを取り付けたような、流線型のマッシブなボディが特徴、カラーパレットは、メインカラーが1950年代のアメリカン・ダイナーやクラシックカーを彷彿とさせる、爽やかなティールグリーン(青緑色)とクリーム色(オフホワイト)のツートンカラー、塗装面以外は、磨き上げられたシルバー(クロームメッキ)、真鍮(ブラス)、銅(カッパー)といった金属素材が惜しみなく使われており、重厚感とアンティークな雰囲気を醸し出している、最も目を引くのは、先端にある巨大なタービン状のパーツ、ジェットエンジンのファンブレードと、中央のコーン(スピナー)がシルバーメタルで作られており、周囲はボルトやリベットで頑丈に固定されている、タービンの左上部には、航空機のピトー管(速度計のセンサー)のような、複雑なパイプとバルブが組み合わさった銀色の筒状パーツが前方に突き出している、中央上部には、クラシックなオートバイに採用されているような、丸型で小ぶりのヘッドライトがちょこんと乗るように設置されている、ティールグリーンとクリーム色の境界線には、細かな真鍮色のリベットが等間隔に打たれている、側面には、レトロな筆記体で「Aero-cycle 500」という立体的なロゴが配置されている、豪華な「GODSPEED 」のエンブレムが映えている、ロゴの下部には、乗車時に足を置くための金属製のステップ(フットペグ)がU字型に曲げられたパイプで構成されている、側面の上部(ライダーの膝のあたり)には、真鍮の縁取りがされた小さなアナログメーターが埋め込まれており、圧力や燃料などを示すものと思われる、シート(サドル)は明るいブラウン(タンカラー)のレザー調素材で作られたソロシート(一人乗り用)、表面にはダイヤモンドステッチ(キルティング加工)が施されており、高級感とヴィンテージ感がある、シートの下には小さなスプリングが見え、クッション性を確保しているよう、プリンセスはこのシートに股がっている、健康的な白いパンティが少し見えるポーズでプリンセスはシートに股がっている、ヘッドライトの後方から伸びるハンドルバーはシンプルで、シートと同じブラウン系のグリップが装着されている、マフラー(エキゾースト)は後部に非常に力強く、複雑な排気システムが搭載されている、左右に3本ずつ、計6本(あるいはそれ以上)の太いパイプが束ねられて後方へ伸びている、パイプの根元はシルバーですが、先端のサイレンサー部分は焼け焦げたような真鍮・銅色になっており、パイプオルガンのような美しい造形、サスペンションはメインボディと後部のマフラー群・車輪を繋ぐように、コイルスプリングがむき出しになったショックアブソーバーが斜めに配置されている、車輪(タイヤ)は車体を支えるのは巨大な単輪、タイヤの側面には白い帯が入った「ホワイトリボンタイヤ」が採用されており、クラシックカーの足元を演出している、車輪の中心(ハブ)部分は非常に精巧な装飾が施されている、銅(カッパー)色の金属をベースに、アール・デコ調の直線と円を組み合わせた幾何学的なスリットが入っている、中央には「Aero-cycle」の頭文字である「AC」の青いエンブレムが輝いている、タービンの下あたりから、青や緑色のケーブル(配線や油圧ホース類)が数本むき出しで垂れ下がっており、機械的な荒々しさをアクセントとして加えている、全体として、「もし過去の人々が想像した未来の乗り物が実在したら」というコンセプトを見事に体現している、航空機の空力デザインと大出力エンジンの力強さに、レトロポップな色彩とアンティーク家具のような意匠(レザーや真鍮)を組み合わせた、非常に完成度が高くロマン溢れるデザイン…
本日は晴天なり。
#東京モーターサイクルショー
#一輪バイク #白鳥












