
みーこ(ねぼすけ)
▼所有車種
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- ST250/E-Type
半年間ホンダXR50でバイクに乗る練習をした後、教習所に通いまして、2018年2月に、42歳で普通自動二輪免許を取りました。
グラストラッカーに5年乗って、2023年1月末にST250 E typeに乗り換えました。
2024年4月、エリミネーター400SE増車しました。
1人で走る時は近場を、家族で出る時だけ少し遠くも行きます。







まもなく麦秋の季節を迎えますが、
茶摘みが終わりません。
今日も途中で雨が降り、お茶摘みが昼で中止になりました。
早く終わらせて、ツーリングに行きたい…
夕方ちょっとだけ 走りに行けました。
#茶摘み
#西尾の抹茶
#ST250E
#nin#Ninja250R
関連する投稿
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05月31日
50グー!
モトクル初投稿です!
1月中旬にNinja250Rで山中湖までツーリングしてきました🏍️
人生初の長距離ツーリング、そして初めての道志みち。
緊張しながら走りましたが、ワインディングも景色も最高でした!
山中湖から見た富士山は想像以上の迫力で、頑張って来た甲斐がありました😊
まだまだ初心者ライダーですが、これから色々な場所へ走りに行きたいと思います!
#Ninja250R
#カワサキ
#ツーリング
#山中湖
#富士山
#道志みち
#バイク好きと繋がりたい -
05月12日
64グー!
自分で作った切り絵を使って
オリジナルTシャツを作りました。
世界に一枚だけの、自分のバイクTシャツです。
自分の好きな絵柄を印刷してもらえるのに、1枚2200円くらいで、めちゃくちゃ高いわけでもなく、大変ありがたいことです。
この夏着回します☀️
#オリジナルTシャツ
#ST250E
#エリミネーター400se -
05月10日
9グー!
#KAWASAKI #Ninja250R #EX250K
納車記念にパシャリ!!!
人気の#250cc #フルカウルバイク
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#バイク乗りとして軽く自己紹介
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Ninja 250R
05月05日
23グー!
5月ですね😊
新緑の中バイクで走ると気持ち良い😃
この前、交換したストライカーフルエキの調子を見つつ、近場をプチツーリングして来ました。
STRIKER STREET CONCEPT(フルエキゾースト)換えて感じたのが、
ズバリ!走りやすくなった😆
エキゾーストパイプが太くなった為、
下がスカスカになるのかな?と心配していましたが、全くそんな事は無く、
1速〜6速までそれぞれ幅が広くなったと言うのか表現が正しいのか分かりませんが、
今までそろそろシフトチェンジしていた際(きわ)のところに余裕ができた感じで走りやすくなりました。
1番懸念していた排気音ですが、
ノーマル+少し低音が響く程度でとても静か。
早朝ソロツーリングが多い私にとっては、
丁度良い排気音。
ただ廃盤と言うのが残念です😱
まぁ〜15年前のバイクですから・・・
増々「こけたらあかんで!」仕様になって来た😊
気が付けば・・・
バックステップ、タンデムステップ、フルエキがストライカーになってました😆
そんなにストライカー?(笑)
H-GARAGE Rが増々自分好みの仕様になって来ました😆
あとは・・・あの部分を弄って(妄想)・・・H-GARAGE Rの完成も間近です😁
コツコツ少しずつ弄るのもまた楽し!
#Kawasaki
#Ninja250R
#STRIKER
#フルエキゾースト
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04月28日
41グー!
ラーメン食べてきました
僕好みの細麺とスープで満足しました
また来ようかな
#kawasaki
#ninja250R
#ラーメン
#中華そば
#楠本屋
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04月25日
132グー!
これはゴールドウィングを裸にしたものです。(イメージ)
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは、独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#茶摘み #茶畑
#GoldWing -
Ninja 250R
04月24日
24グー!
念願のフルエキに交換しました😍
中古でヨシムラとストライカーのフルエキが出品されていたので、
かなり悩んだのですが、ストライカーを買いました😃
STRIKER STREET CONCEPT フルエキ・チタン♪
取り付けは結構難航しました。
始め取り付けた時に何か違和感を感じながら取り付けたのですが、
画像2と画像3の部分が干渉してしまい、
調整をしながら取り付けた為、時間が掛かりました。
画像2のエキゾーストパイプの部分に干渉跡があった為、前の所有者は干渉した状態で使用していたようです。
たぶんショップで取り付けた為、時間も掛けられず、あまり良くない状態で使用していたのかも知れませんね😵
当たり前ですが自分のバイクですから手抜きはしません😊
趣味でもある為、時間が掛かってもキッチリ作業します😃
何とか取り付けも終わり、
細かい擦り傷があった為、メタルコンパウンドで磨きまくったらピカピカになりました。
早速、試運転!
少し低音出てますが静かなマフラー音。
4輪車で言う所のFUJITSUBOのレガリスマフラーを彷彿させる感じ。
思いの外、美品だったので今回のネットショッピングは成功かな😉
#Kawasaki
#Ninja250R
#STRIKER
#フルエキ
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04月20日
140グー!
これはゴールド・ウィングを裸にしたものです。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは。独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#茶摘み
#茶畑
#茶摘み娘
#ゴールドウィング












