
ha.ma1100
旅の記録
CBR650F→CB1100EX & CB1300SB
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#ホンダ #HONDA #CB1100EX #CBR650F
#sunsetphotography
#バイク好きな人と繋がりたい
#バイク好きと繋がりたい
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#ホンダ #HONDA
#CB1300SB #CB1300
#道の駅龍神 #和歌山
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関連する投稿
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CBX250S
1時間前
23グー!
CBX250Sが納車されました!
なんと今から41年前のバイク!
1985年に発売されて、一代で終わった不人気車種。
購入動機は「親父の思い出」です。
40代だった親父がこの車種で事故ってバイクから降りました。
40年の時を経て、自分がヤフオクで落札して、バイク屋さんに仕上げてもらいました。
250㏄の割には迫力や鼓動感が結構あります!
そしてスポーツバイクなので、きびきび走れます。
何といっても、乾燥重量115kg!
装備重量でも127kgくらいらしいです。
今なら流行りそうな気がするんですけどね。
時代に嫌われたけど、魅力的で素敵なバイクです✨
#HONDA -
2時間前
30グー!
2026.07.11
時系列前後しますが
納ヘルしました✨
関西ツーリングに行く1週間前に(笑)
バリバリ伝説×SHOEI
グンヘル
に今年発売のe:DRYLENS 304を装着しました。
X-15にインナーバイザーはないので買うんだったらこれはマストでした😁
フィッティングしてもらったらS~XS😳
Sサイズにパットを前後上に3枚づつ追加してもらいました😅
X-15、めちゃめちゃ軽いです😆👍🏻
CBに最高に合いますね😁
#cb1300sbSPFinalEdition
#cb1300sb
#納ヘル
#SHOEI
#バリバリ伝説
#グンヘル
#e:DRYLENS 304
#モトクル広報部 -
07月23日
105グー!
南紀ツーリング(最終)
和歌山県白浜町
最後の目的地は円月島。
車では何度か、バイクでも数回訪れた南紀。
それでも新しい景色との出会いがたくさんありました。
橋杭岩から始まり、海金剛、潮岬、古座川、一枚岩、すさみ、そして円月島へ。
約半日の県内フォトツーリングでしたが、その分、一枚一枚じっくり写真を選び、思い出の日記として残してきました。
気づけば最終回まで2週間。完全に取り溜め投稿ですね😅
最後まで見ていただき、ありがとうございました。
三段壁や千畳敷、白良浜は観光客で賑わっていたので今回は見送りましたが、それも次に訪れる楽しみの一つ。
また季節を変えて、この道を走りたいと思います。
#和歌山 #白浜 #円月島
#南紀ツーリング
#バイクのある風景 -
07月23日
99グー!
20260722 モトクルメンバーさんと四国カルスト→UFOラインツーリングの旅
CB125rを購入した記念としてモトクルメンバーさんが会いに来てくださるとのめたんこ嬉しいお言葉をいただきました
約1ヶ月前に合流する予定だったツーリングは台風の影響によりポシャってしまい待ちに待った今回のツーリングでした
主な経由地
道の駅 清流の里ひじかわ
道の駅 日吉夢産地
梼原維新の門
まちの駅 ゆすはら
😭星降るビレッジ(定休日により昼食と高知愛媛県境の記念撮影できず)
四国カルスト姫鶴荘で昼食と缶バッジ購入(カルストで育った牛さんの肉なのか牛カルビ丼チョー美味かった)
UFOラインへ向かう途中にある喜楽里でタピオカミルクティ
土小屋モンベルでてるてる坊主購入
UFOラインへ
山の上はやっぱかなり涼しくて今の時期はサイコーのツーリングスポットですね😁
モトクルメンバーさんは急な仕事予定が入ってしまって時間が無くなってしまったにも関わらず最後までお付き合いくださってありがとうございました🙏
#道の駅清流の里ひじかわ #道の駅日吉夢産地 #維新の門 #まちの駅ゆすはら #四国カルスト #バイクのある風景 #喜楽里 #土小屋モンベル #ツーリング #モトクルメンバー #UFOライン #ホンダ #CB125R -
ボーグとコラボレーションしたい…未来のバイク2026
07月22日
110グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…未来的で前衛的な要素(フューチャリスティック)と、クラシックなカフェレーサーやスポーツバイクのシルエットを高次元で融合させた、非常に見応えのあるコンセプトデザイン、フロントセクションは、このマシンの最も個性的でアグレッシブな表情を作り出している、コンパクトかつ鋭い切れ目の2眼LEDヘッドライトが、低く構えたフロントカウルに埋め込まれている、有機的でありながら機械的な冷徹さを感じさせる表情、ヘッドライトの下部には、カーボンファイバー製の非常に巨大な四角い空気吸入口(ラムエアインテーク)が左右に2つ突き出ている、エンジンへの過給効果を高めるだけでなく、フロントに強烈な視覚的インパクトを与え、SF映画に登場するメカのような雰囲気を醸し出している、極めて小ぶりなスモークスクリーンが、フロントカウルと一体化するようにマウントされており、ライダーを風から守るというよりは、インストゥルメントパネル(メーター類)の保護と空力特性の最適化に特化したデザインとなっている、強固な剛性と軽量化を両立させるため、異素材を組み合わせた先進的なハイブリッド構造が採用されている、車体中央を貫くメインフレームには、太く肉抜き加工が施されたマット仕上げのアルミニウム製ツインスパーフレームが採用されている、有機的な曲線を描くカウルとは対照的に、メカニカルで無骨な美しさ(機能美)を主張している、インテークまわりや、フロントフォークのブラケット周辺、リアフェンダーなど、随所に超軽量かつ高剛性なカーボンファイバー素材が露出しており、プレミアムなスポーツ性を強調している、むき出しになったメカニズムは、ディテールへのこだわりが凝縮されている、フレームに抱えられるように搭載されたエンジンは、冷却フィンや緻密なクランクケースの造形から、非常にコンパクトに設計された水冷エンジンであることが伺える、シリンダーから伸びるエキゾーストマニホールド(エキパイ)は、美しい焼き色(ヒートグラデーション)を帯びたチタン製、うねるようなレイアウトで車体の下部へと流れ、エンジン下部のアルミ製アンダーガード(アンダーカウル)の内側へと綺麗に収まっている、路面とマシンを繋ぐ足回りは、クラシカルな美しさと現代的なハイパフォーマンスが融合している、フロントにはゴールドとブロンズのアウターチューブを持つ剛性の高そうな倒立フォークを採用、リアはチェーンやシャフトがミニマルに隠された、スッキリとした片持ち(プロアーム)に近いスタイリッシュな構造、前後に装着された極めて美しいメッキ仕上げのキャストホイールは、複雑な3次元の肉抜きが施された5本スポークデザイン、鏡面のように光を反射し、足元に圧倒的な高級感と軽快感を与えている、フロント・リアともに、トレッドパターンの刻まれたハイグリップ・スポーツタイヤを装着、特にリアタイヤは非常にワイドで、このマシンが強大なトルクを路面に伝えるモンスターマシンであることを物語っている、燃料タンク、フロントカウル、そしてテールカウルには、深みと艶のある美しいメタリックレッドがペイントされている、金属質のシルバーフレームやクロームホイールとのコントラストが鮮やかで、洗練されたイタリアンレッドやカスタムペイントのような高級感がある、燃料タンクは、ライダーが伏せた際に胸を密着させやすいように天面が平らになりつつ、ニーグリップ(膝でのホールド)がしやすいよう、フレーム上部にかけて大きくえぐられたエルゴノミクスデザインとなっている、シートはグレーのバックスキン風スエード生地のような質感で、ライダーをホールドするパッドがバックレストを兼ねている、後方は跳ね上がったシャープなテールカウルとなっており、余分なステーやタンデムシートを一切排除した「走るためだけのシングルシーター」としてのキャラクターを際立たせている、このモーターサイクルは、「メカニカルな機能美の露出」と「流麗で有機的な外装デザイン」が見事に融合した、近未来のハイパースポーツバイクの理想像、細部まで徹底的に作り込まれた金属パーツとカーボン素材、そして艶やかなレッドペイントの対比が、静止していても凄まじいスピード感とプレステージ性を放っている、プリンセスはシートに跨がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは小柄な女性なのでバイクが大きく見える、プリンセス若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、シチリアの伝統、フォークロア、そしてラグジュアリーな美学が融合した、極めて華やかでディテールの細かいツーピース(セットアップ)ドレス、全体的にイタリアの高級ファッションブランド「ドルチェ&ガッバーナ(Dolce & Gabbana)」の特徴的なスタイルである、シチリアの伝統的な馬車(カレット・シチリアーノ)の装飾や絵画からインスピレーションを得た、色彩豊かでエネルギッシュなデザインが施されている、ビスチェやブラレットを思わせる、身体にフィットするクロップド丈のキャミソール型トップス、胸元は美しいVネックラインを描いており、太めのストラップ(肩紐)が安定感を与えつつ、スポーティかつクラシカルな印象を醸し出している、赤、黄色、緑、青といった原色を中心とした、極めて複雑なマルチカラーの幾何学・装飾模様が敷き詰められている、トップスの裾やデコルテのラインに沿って、シチリアのフォークロアアートを彷彿とさせる、赤、黄色、青、白の小さな四角形やドットが並んだ緻密なボーダー(縁取り)デザインが施されており、全体のグラフィックを引き締めている、ウエストの最も細い位置で履くハイウエスト仕様で、腰回りにフィットしながら、ふくらはぎの中間から下へと流れるミディ丈〜アンクル丈のペンシル/ストレートシルエット、女性らしい砂時計型のラインを強調している、スカートにはスリッドが入っているためプリンセスの足がよく見える、スカートの中心部には、非常に象徴的な円形のモチーフが配置されている、青と白の放射状の光線(太陽のシンボル)の中心に、中世の王妃や聖女のような女性の肖像が描かれている、これはイタリアの伝統的な操り人形(オペラ・デイ・プーピ)や、タロットカード、古典的な絵画を想起させるタッチ、中央の肖像画の上下には、黒い馬(または騎士)の頭部が描かれた赤い円形のフレームが配置されている、これもシチリアの伝統的な馬車に描かれる絵画の定番モチーフ、メインの円形モチーフの背景には、黄色や赤をベースに、さらに細かい騎士の戦いの場面や花の装飾、渦巻き模様(アラベスク調)がぎっしりと描き込まれており、ファブリック全体がまるで一枚のキャンバスや歴史的な壁画のような重厚感を持っている、トップスと連動した、黄、赤、青、緑のブロックチェック調の装飾的なウエストバンドが、上下のセパレート感を美しく強調している、髪をアップにまとめたスタイルに、光沢のあるブルーのサテン調スカーフを頭に巻き付けている、フロントから左側にかけて、鮮やかな赤やプリント柄(ドルチェ&ガッバーナのロゴや文字が入っているようにも見える)がアクセントになった、ボリュームのあるリボン結び(結び目)が施されており、ダイナミックでレトロなリゾート感を演出している、肩に届くほどの非常に巨大でデコラティブなシャンデリアイヤリングを着用している、赤や白、ゴールドを用いた、シチリアの伝統的な操り人形や車輪(カレット)を模したようなキッチュで華やかなデザインで、モデルの顔回りを劇的に彩っている、左手に持っているのは、正方形の立体的なボックスバッグ(ドルチェ・ボックス)、側面には、おもちゃのブロックや、シチリアの荷馬車の側面を思わせる立体的な「緑、白、赤(イタリアの国旗色)」の立体的な格子柄やドット(球体)の装飾が立体的に配置されている、フロント部分には、スカートのプリントと連動した絵画的なポートレートがはめ込まれており、工芸品のような高い完成度を誇る、足元は、この民族調(エスニック)で陽気なテーマを完成させるフラット、もしくはローヒールのレースアップサンダル、赤いファブリックのストラップに、赤やダークカラーの大きなポンポン(毛糸の飾り)がいくつもあしらわれており、歩くたびに揺れるような軽快で遊び心のあるデザインになっている、足首やふくらはぎの下部分にリボンを巻き付けるレースアップスタイルが、バカンスらしいリラックス感と情熱的な雰囲気を両立させている、全体的にこの衣装は、単なる「カラフルな服」に留まらず、イタリア・シチリア島の歴史、職人技(クラフトマンシップ)、そして土着的な民俗芸術をモード(現代ファッション)へと昇華させた傑作、強いコントラストの配色と緻密なグラフィックが、纏う人の生命力と自信に満ちた美しさを引き立てている、背景はリアルな実写映像、まるで世界を舞台にしたかのような壮大で幻想的なファッションショーの様子を捉えた、非常にクリエイティブでインパクトのあるビジュアル、有名ファッション誌『VOGUE』のカバー(表紙)を模したデザインとなっており、中央上部には白く大きな「VOGUE」のロゴ、そのすぐ下には小さく「GODSPEED 」という文字が配されている、この光景で最も目を引くのは、モデルたちが歩いている独創的なランウェイ、ランウェイは、世界地図(地球)が描かれた巨大な円形のガラステーブル(またはアクリル製のプラットフォーム)になっている…
#未来のバイク #VOGUE #HONDA #ファションショー #ドルチェ&ガッバーナ
#DolceGabbana












