
warp9
東京に住んでます。よく箱根に行きます。
最近は息子がGSX-R1000とモトグッチ v7 stoneを購入したので、一緒にツーリングを楽しんでます。
最近、DUCATI ストリートファイターV4SからBMW R12nineTに乗り換えました。
バイクはジャンル、車種問わず大好きですので、よろしくお願いします!




本日は息子と一緒にツーリングして来ました。
道の駅どうし→山中湖→芦ノ湖スカイライン→大観山ルートで走ってきました。
芦ノ湖スカイラインは気持ち良かったです♪
#BMW
#R12nineT
#道の駅どうし
#山中湖
#芦ノ湖スカイライン
#大観山
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15時間前
59グー!
こんにちは☀️
本日は和歌山方面へツーリングしにまいりました😄🏍️
その最中に、こちらのお店を寄らせて頂きました🙂
Elbe BMW貝塚店さんのお店を僭越ながらバックで撮らせて頂きました🤭🤳🇩🇪
自身としましては、バイクのイメージが強かったんですが、車とは知りかねてましたねー😳😆🚗🚐🚙🇩🇪
あと店内にある、展示してるTHE 4という車も更に撮らせて頂きました😁🤳
こちらの店内に入ってみたんですが、お盆休みのため、休業中との事でした😅
それから、先程申し上げましたように、天候も心配されてたんですが、思ったより快晴で良かったです😊🏍️
引き続き、楽しんでまいります😉✌️🏍️
#大阪府
#貝塚市
#BMW
#ツーリング
#GSR250 -
21時間前
69グー!
#2026年8月11日朝活 ②
#平野の浜
#山中湖
#富士山
#yzfr1
日の出の富士山狙いできたけど
粘ってこんな感じ
諦めて次へ💦 -
08月02日
66グー!
7/30(木),31(金)夏期休を使いキャンツーでビーナスラインを🏍️走って来ました😄
30日はにわか雨の心配もありましたが道の駅美ヶ原高原に着いた頃にはほぼ快晴☀️になり最高の景色を観る事が出来ました😄
高原の風は最高に気持ち良い『かぜ』でした。
キャンプ場は急な坂道沿いにあり重い荷物の🏍️の取回しに苦労して疲れました🤣温泉は良かったし涼しく過ごせたし良しとします😄
帰りにメットからハサミ虫がシールドにはい出てきたのにはゾッと🥶しました。
モトクルメンバーのさんまだまだ暑い日が続きますくれぐれも熱中症に気を付けてください😀
#バイクのある風景
#道の駅美ヶ原高原
#BMW
#キャンツー🏍️
#モトクル広報部 -
07月31日
175グー!
皆様~こんばんわ(* ̄∇ ̄)ノ
茨城空港の続きです✈️
暑さにやられてクタクタ…🥵💦
休憩スペースに逃げ込み、ジュースをがぶ飲みします🧋
ふと周りを見渡すと、そこには展示されていた BMW CE 02。
電動バイクか~⚡🏍️
未来感のあるデザインで、今までのBMWとは少し違った雰囲気ですね😊
細かいことは分からないけど、フロントフォークの作りは「さすがBMW」と思わせる質感でした✨
それにしても、BMWも時代の流れには逆らえないのかな~なんて考えながら、ジュースを飲んでました(笑)😅
さて、そろそろ飯でも食うかな🛵💨
続きます。
#茨城空港 #BMW #BMWCE02 #電動バイク #EVバイク #バイク好きと繋がりたい #ソロツーリング #原付ツーリング #BWs50 #ヤマハ #ツーリング #茨城県 #バイクのある風景 #バイク写真 #休日ツーリング -
07月30日
138グー!
みなさん、こんにちは。
昨日、いつものコース+αのソロツーリングをしてきました。
長文になってしまったのですが、それでも読んでも良いよという方は最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
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朝の5時から出発する予定だったのですが、出発直前にちょっしたバタバタがあり、出発が7時になってしまい、早朝ツーリングからただの朝ツーリングになってしまいました。
当然、通勤時間帯にかかってしまっているので、早朝ツーリング時のスムーズな移動は期待できません。
箱根は8時半時点で22度。走っていて空気がひんやりしていてとても気持ちよかったです。
ところでモータースポーツ用耳栓を今日は着け忘れてきてしまったので、距離を重ねるにつれ、風切り音と排気騒音で頭が痛くなり耐えられなくなり、御殿場のDAISOに飛び込んで耳栓を購入することに。
欧州では風切り音による難聴が問題になり、バイク乗車時に耳栓をするのが一般的な習慣となっていますが、なんで日本ではそのような習慣が無いのでしょうかね。耳栓をしている方はいるのでしょうが、やはりマイノリティなんですよね。
耳栓は必要な交通環境音も聴こえなくなるのでは?と危惧される方が少なくないですが、モータースポーツ専用耳栓は、必要な交通環境音をカットしない設計になっていますので、決して交通安全を損ねるようなものではありません。
なお、以前DAISOの耳栓を全部購入して試した事がありますが、バイクツーリング用に使うのであれば、メイドインUSAと書いてある物が音の減衰デザインの優秀さが抜き出ているので、DAISOだとこれ一択かと。
そのようはわけで、難聴防止の観点からもバイク用耳栓をみなさんに是非是非オススメしておきます。
話はツーリングの戻りまして・・・
時間は10時半ですが、御殿場はもう30℃越え。暑いよー
セブンイレブン山中湖平野店で軽食とアイスカフェラテを購入し、裏の日陰になる場所でチェアリングしながらぼーっと休憩をしていたら、何だかいつもと違う雰囲気に気づきました。
普段は8割から9割が中国語を話す観光客で占められる山中湖周辺。それが日本人だらけなんです。どうやら夏休みに入り大学のサークル合宿でたくさんの人が訪れているようです。
平野の浜に到着したのはちょうど正午。写真を撮っていたら、クラクラするような陽射しと暑さで、早々に切り上げることとしました。
本当は昼食に吉田うどんを食べに行くつもりだったのですが、暑さとひさしぶりの長めのツーリングで疲れてしまい食欲が無くなってしまったので、そのまま帰途に就くことにしました。さっきセブンイレブンで軽食を摂ったしね。
帰りは、いよいよ今日のメインイベントである+α部分である裏道志みちの走行!
実は何十回と道志みちを走行してきていますが、「裏」は行こう行こうと思いつつも行けていなかったルートなんですよね。
結果、大正解!
交通量も少ない快走路。少々トリッキーなコーナーがある区間があり、万人にオススメできる物ではありませんが、私は大好物な道でした。
見てくださいよ(写真4枚目)、このグネグネ道。
見ているだけでヨダレがでてしまいますって。むふふっ
これからはこの道を狙って走りにいきたいものです。
ご機嫌で走っていたら、急にガソリン残量警告灯が点灯。平野の浜ではガソリン残量3メモリだったのに、何故!?
こんな山奥にガソリンスタンドなどある訳がなく。GSR250Sは、警告灯点灯時点でガソリン残量4Lはあったような。理論的に考えれば今までの燃費最悪値(19km/h)で計算しても厚木のガソリンスタンドまで走ることができるはずなのですが、分かっていても山奥だけに不安な気持ちになるってものです。
今回のツーリングは、いつもに増してのまったりトコトコ運転ツーリングを意識していて、西湘バイパスだけは70km/h前後で走ったものの、他の一般道は法定速度の40〜60km/hでゆる〜く走り抜けていたのですが、いよいよ超燃費運転に切り替えて走ることに。
ちなみに裏道志みちは気温は28℃前後であったものの、深い木陰の道が多く、走っていて心地が良かったですよ。
宮ヶ瀬に到着する頃にはガソリン残量2L以下を示す警告灯第二段階モードが点灯をし始めましたが、宮ヶ瀬から厚木までの道のりは下山モードのひたすらの下り坂なので、エンブレ走行でガソリン消費少なく走る事ができ、無事に厚木でガソリン給油をする事がでました。
ガソリン価格は155円/Lでした。厚木はガソリンが安くて助かります。
悪燃費のウチのGSR250Sくんでもさすがに今回は30km/Lを超えるだろうとワクワクしながら燃費を計ってみたところ、26.4km/L。
これ以上無いであろうほどに高燃費走行をしてきてのこれなのだから、この子は本当に燃費を期待してはいけない個体なのだなと悟ったのでした。
本当に楽しいツーリングでした。裏道志みち、また遊びに行こーっと。
随分と長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。
#山中湖 #平野の浜
#裏道志みち
#GSR250 #GSR250S #GSR250F #GSR
#障害者ライダー
#SUZUKI
#鈴菌 #鈴菌感染者
#バイク乗りと繋がりたい
#バイクのある生活
#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部
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07月30日
127グー!
あーツマラナイ投稿が多いのー。
先ず、投稿している人のパーソナリティーが弱い。
投稿している画像がヘボ5級(中学生レベル)。
それでいて言うことだけは一人前「人それぞれ」。
人それぞれの「それぞれ」とは、48色よりも24色に、24色よりも12色の内に
自らをステップアップしてゆくことなのだが、
この事とを知らずに楽しく過ごせる人を「一般人・凡人」と言います。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…BMWのフラッグシップ・スーパースポーツ「S1000RR」(Mパッケージ / レーシング仕様)のプロダクトグラフィックおよびモータースポーツデザイン、タイヤの黒色とホワイトのリム(またはホワイトウォール調のデザイン)が強い円形コントラストを生み出し、車体全体の「安定感」と「走行性能の高さ(踏ん張り感)」を演出している、フロントフェンダーからタンク、リアカウルへと至るラインが、右下から左上(前方から後方)にかけて鋭く切り上がっている、右下のスイングアーム付近から左上に向けて跳ね上がるカーボン製Akrapovič(アクラポヴィッチ)マフラーの角度が、テールカウルの傾斜と平行に近いラインを描いており、静止状態でありながら「前進する圧倒的なスピード感」を補強している、ベースは純白のホワイト(Alpine White)、アクセントカラーはBMW Mブランドを象徴するライトブルー(ライトシアン)、ダークブルー(インディゴ)、レッドの3色ライン、タンクからサイドカウル、リアカウルへと流れるように配置されたMグラフィックは、車体の一体感を強め、モータースポーツの伝統と高性能を強くアピールしている、メインフレーム、スイングアーム、ホイール、マフラーエンドなどの下回りにはマットブラック/ダークグレーを多用、これにより上部のホワイト/ブルーのカラーリングが引き立ち、車体下部・メカニカル部分の重厚感が生まれている、フロントサイドカウルには、S1000RRの特徴であるギザギザとした「サメのえら(Shark Gills)」状のエアアウトレット(またはエアロダイナミクス・フィン)が施され、高回転エンジンの熱気を逃がすと同時に、空力性能の高さをデザインで表現している、超小型・高位置のリアカウル(シートカウル)は限界まで肉削ぎされており、レーシングマシン特有の「最小限の要素で構成された美しさ」を放っている、フロントフォークはゴールドのアウターチューブがラグジュアリーかつ高性能なサスペンションであることを強調、質感の異なる炭素繊維(カーボンファイバー)のサイレンサーボディと、溶接痕やチタンの青い焼き色が美しいパイプ部が、精密な機械美を際立たせている、カウル下部には「PATA」「TISSOT」「GERBIS」「ACERBIS」などのモータースポーツ界で著名なパーツ・アパレル・スポンサーのロゴが整然と並べられている、これらのロゴ群は車体下部にまとめて配置されることで、視覚的な低重心化(どっしりとした印象)に貢献し、本物の「ワークス・レーサー」としてのリアリティと迫力を与えている、タンクサイドには大きく「M」ロゴ、サイドカウル右上には「BMW」のプロペラエンブレムおよびテキストロゴ、スイングアームには「BMW M」のロゴが配され、どの角度から見てもBMWのプレミアムモデルであることが一目でわかるよう設計されている、単なるバイクを超えて、「モータースポーツの機能美」と「グラフィックデザインの精密さ」が完璧に融合したプロダクト・ポスターのような完成度を持っている、スタジオで緻密にコントロールされたかのようなライティングと水平対角線の構図により、静止していながらスピード感と静寂さを同居させている、機構(フレーム・エンジン・足回り)のメカニカルなブラックアウトと、外装(カウル)の鮮やかなトリコロール・グラフィックの対比が、見る者に「高性能・レーシングテクノロジー」を強烈に印象付ける、シートにプリンセスが跨がっている、細部まで妥協なく描き込まれた内部構造によって説得力豊かに提示されている、金属の表現がとてもリアル、ボディーの光りの照り返しが非常にリアル、このバイクは大型バイクなので、相対的にプリンセスの体は小柄に見える(プリンセスは大人の女性)、プリンセスがシートに跨がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは笑顔が非常に可愛い20代の女性、プリンセスは若くて人気のある女性、プリンセスは楽しそうに片手を高く上げて手を振っている、プリンセスは肉感的な女性、プリンセスの衣装は、日本の伝統的な「甲冑(武具)」のモチーフと、ファンタジー・ファンション・SF的な現代要素を融合させた、非常に華やかで意匠性の高いファンタジーアーマー(甲冑ドレス風コスチューム)、白と赤、ゴールドを基調とした配色が施されており、神社や神道、あるいは「狐」や「神使」といった神秘的なイメージを感じさせるデザインとなっている、兜の上部には、モコモコとした白い毛並みの「狐(キツネ)の耳」が突き出しており、先端部分は赤く配色されている、伝統的な甲冑の厳めしさに愛らしさと神秘性をプラスする特徴的なアクセント、額中央には、三日月や神社・武家の意匠を連想させるゴールドの立物(前立)が配置され、その中央には赤い宝石のような円形パーツがあしらわれている、兜の左右に広がる「吹返(顔の側面を守るプレート)」には、白いプレートを赤いコード(威し糸)やゴールドの装飾で連結した、伝統的な甲冑技法を取り入れたデザインが施されている、伝統的な「胴(胴体部分の鎧)」を現代的にアレンジし、女性のボディラインに沿ったコンパクトな胸甲(ビスチェ風)に仕立てられている、白地の胸元には、ゴールドで繊細な植物・花柄の刺繍またはペイント装飾が施されており、武骨さを排除したエレガントで華やかな印象、首元には赤いコードで何重にも威された衿状の防具が配置されている、胸元の中央には、鮮やかな太い赤紐を結んだ大きな「飾り結び(組み紐)」とタッセル(房飾り)が垂れ下がっており、アイキャッチとなっている、肩を保護する装飾(大袖風)は、段状に重ねられた白い小札(こざね)が赤とゴールドのコードで結ばれている、左腕には、前腕から手首にかけてを包み込む幾何学的な白いアームガード(籠手)を着用、ここにも赤い結び紐とゴールドのパーツがあしらわれている、右手側はアームカバー状のシンプルな仕様で、左右非対称(アシンメトリー)な動きのあるスタイリングになっている、指先が出るハーフフィンガータイプの黒およびシルバーのアタッチメント(またはグローブ)を装着し、メカニカルかつアクティブな印象、下着/アンダーウェア風のコンパクトな赤いショーツ(またはハイレグカットのアンダーパンツ)を着用しており、太ももの露出度を大きく高めた大胆なカットライン、腰回りには、伝統的な甲冑で太ももを守る「草摺」が配置されています。正面・左右に分けられた白いプレート群が赤い帯やゴツゴツとした太い結び紐(締め帯)で固定されており、動くたびにしなやかに揺れる構造、佩楯(はいだて / 太もも防具)風のハイソックスパーツで、太ももから膝上にかけて、胸甲と同様の「白地にゴールドの花柄・植物模様」が描かれた立体的なレッグアーマー(あるいは硬質なアーマー風オーバーニーソックス)を装着、膝下付近には、目を引く鮮やかな赤紐のタッセル付き飾り結びが配置され、視線を足元へ滑らかに誘導する、足元は純白のレザー系ハイヒールロングブーツ、かかと部分は極細のピンヒールになっており、武具の重厚感と対比的な「センシュアルで現代的なエレガンス」を強調している、ホワイト(白)が7割程度を占める主色、神聖さ、ピュアさ、近未来感を与える、レッド(赤)が結び紐やアンダーウェア、アクセントに使われ、伝統的な和の雰囲気と力強さを演出、ゴールド(金)が繊細な刺繍や金属パーツに使われ、高級感と格式高さを醸し出す、全体的に「日本の武士・サムライの甲冑」×「巫女・神社・キツネの神道要素」×「ハイファッション・ファンタジー・SFアーマー」がハイブリッドに融合した、非常に独創的でスタイリッシュな衣装デザイン、細部までこだわり抜かれた、非常に完成度の高いデザイン、非常に完成度の高いスタイリング、非常に完成度の高い芸術作品、背景は圧倒的情報量の緻密な光景、温かみのある木目調の超巨大なテーブルの上に、超巨大なレース編みのマットが敷かれ、その上に載せられた透明な超巨大なガラスプレート(円形のお皿)に5つの超巨大なフルーツタルトが並べられている、全体的に自然光が優しく差し込むような明るいライティングで、木やレースの温もりとフルーツのみずみずしさが際立つ、華やかで可愛らしいカフェ風の光景、超巨大な各タルトはきつね色に香ばしく焼き上げられた小さな円形のタルト生地(タルトカップ)をベースにしており、内側には白いカスタードやホイップクリームが塗られ、その上に色とりどりのフレッシュフルーツとミントの葉が贅沢に盛り付けられている、超巨大なイチゴとブルーベリーのタルトは、赤く熟したイチゴを中心に、巨大なブルーベリーと巨大なミントが彩りを添えている、そのイチゴは縦半分や一口大にカットされたフレッシュなイチゴが敷き詰められており…
#フルーツタルト #BMWS1000RR #BMW #未来のバイク -
07月25日
64グー!
#ツーリング
#富士五湖
#ゴリ食堂
#甲州街道
#どうしみち
#道志道
#道の駅どうし
#裏道志
#monster400
#モンスター400
いつもの仲間とツーリングに行きました。
セブンイレブンに5時集合!
そこから道志道通って道の駅どうしに!
そこから山中湖→河口湖→西湖→精進湖→本栖湖と制覇して富士川沿いに出て甲府を目指す
山から下界に降りただけでめちゃくちゃ暑い!
甲府市内で事故渋滞に少しはまると気温42℃!
少し遅れながらお目当てゴリ食堂へ
ステーキ定食大盛りをいただきました!
腹も減ったし美味しくいただきました。
満腹になって甲州街道を戻り大月すぎた辺りから都留へ向かうと大粒の雨粒が!
急いで裏道志抜けてセブンまで戻って来ました。
セブンで休憩と談笑して楽しく終われました!












