
テンちゃん
テネレ大好きな
1970年生まれの
普通のおじさんです?
通勤はタントくん💨
ツーリングは出発地点が浜松市で
ほぼ日帰り下道ツーリングなので
遠くには行けません(T_T)
富士山好きなので天気が良いとつい・・??
と言いながら北上して長野方面も??
モトクルも投稿はするけど
反応が鈍いのはご容赦ください?ね




今日も富士山見たくて
いつものパパママさんと
ツーリング💨💨
田子の浦まで行ってきました😁
#田子の浦港
#テネレ700
#YamahaMT03
#v-strom 250
関連する投稿
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MT-03/ABS
23時間前
26グー!
昨日元々つける予定のハンドルが配線の長さ足りずつけれなかったのでいつかつけるかもと思って買ってたyzf-r25のセパハンつけてみたよ〜
届いたらバーエンドミラー付けるつもり
今週も無理せず頑張ってきましょ〜
#YAMAHA
#YamahaMT03
#カスタム -
07月11日
39グー!
最近はもっぱら通勤専用となっていた我が相棒。
暑くなる前に遠出しておこうと向かったのは、本州最南端の潮岬。
今日の海はうねりが大きく、岩に当たって大きく砕ける波が面白くて、見飽きない。
何故か今まで敬遠していた潮岬観光タワーのレストラン、紀州梅真鯛丼(1300円)が味ボリューム共に満足の一品でした。
#バイクのある風景
#テネレ700
#tenere700
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07月06日
159グー!
山形県にある月の女神像。
ここはまだ訪れたことがないのだけれど、
是非行ってみたいところの一つですね。
プロンプトの一部抜粋です。(背景編)
…山形県鶴岡市の月山ダム(あさひ月山湖展望広場)に佇む「月の女神像」とその周囲の光景、雲一つない非常に鮮やかで澄み渡った青空(快晴)を背景に、黄金色に輝く印象的な「月の女神像」が画面中央に大きくそびえ立っている、手前には綺麗に敷き詰められたインターロッキング(レンガ風の舗装路)の広場があり、像の後方には山形県のはっきりとした豊かな自然を感じさせる、乗り物はこのインターロッキングの上に置かれている、新緑に包まれた山々が広がっている、全体として人工的な造形美と豊かな大自然が調和した、非常に開放的で清々しい景観、中央に鎮座するモニュメントは、大きく分けて台座(下部)と彫刻像(上部)の2つの部分で構成されている、黒色(あるいは非常に深いダークブラウン)の光沢のある、どっしりとした四角柱の石碑がベースとなっている、中央には白い縦長のプレートが埋め込まれており、そこには達筆な筆文字の楷書体で「月の女神」と縦書きで刻まれている、台座の左側には、この像の由来や制作趣意などが細かく記されていると思われる黒い石碑(副碑)が並んで設置されている、台座の根元にはわずかに緑の草が生えており、四角い縁取りで囲まれている、台座の上に載っているのは、眩いゴールド(ブナの葉や月の光を思わせるような上品な金色)のブナ製のブロンズ像、巨大な三日月(クレセント)が横向きに配置され、そのちょうど中央の湾曲した部分に、1人の女性(女神)が真っ直ぐに立っている、女神はノースリーブのロングドレス(マキシ丈のワンピース)のような衣装を身にまとっており、ウエスト部分には帯のようなリボンが結ばれ、布地が縦に美しく垂れ下がっている、ドレスの裾は足元までを覆い、風になびいているかのような緩やかなドレープ(皺)が立体的に表現されている、女神の両腕は、斜め下前方に向けて優しく、そして大らかに広げられており、手のひらを上または内側に向けて世界を迎え入れるような、あるいは風を全身で受け止めているような慈愛に満ちたポーズをとっている、髪の毛は風で後ろに少しなびいているように見え、顔はやや上方を向き、遠くの山々や空を穏やかに見つめているような神秘的な表情を湛えている、像のすぐ後ろには、転落防止用と思われる黒い金属製のシックなデザインの手すり(フェンス)が横一列に設置されている、フェンスの向こう側には、わずかに青い水面(あさひ月山湖の一部)が見え隠れしている、左奥には、初夏を思わせるような、瑞々しく生い茂った黄緑色や深緑色の木々に覆われたなだらかな山がそびえている、ブナの原生林をはじめとする豊かな森林地帯であることが伺える、右奥に見える山肌は、左側とは異なり、階段状・格子状にコンクリートなどでしっかりと法面(のりめん)保護工事が施された人工的な斜面となっている、ダム周辺のインフラ整備に伴う地形の加工であることが分かり、ここがダムに隣接した展望スペースであることを物語っている、フェンスの手前右側には、観光客が腰をかけて景色を眺められるような、コンクリートまたは石造りのシンプルなベンチがポツンと設置されている、ベンチの周囲や舗装の隙間からも小さな雑草が顔を覗かせており、自然の力強さを感じさせる、手前の歩道は、赤茶色やベージュ、薄いグレーなど、暖色系を中心とした長方形のブロック(インターロッキングブロック)が、美しいパターンで綺麗に敷き詰められている、太陽の光を浴びて明るい色合いを見せており、女神像の足元をすっきりと引き立てる広場としての役割を果たしている、この光景は、山形の清らかな空気、広大な青空、そしてダム湖を見守るように優雅に佇む金色の女神像が一体となり、訪れる人に心の安らぎと自然への畏敬の念を抱かせるような、美しく神聖な一瞬を切り取っている…
#未来のバイク
#月の女神像
#YamahaMT03 -
07月06日
151グー!
「何の変哲もない」というのも、偉大なバイクの証ですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…ヤマハ(YAMAHA)の人気ネイキッドスポーツモデル「MT-03」、ヤマハの「MTシリーズ」が掲げる「Hyper Naked(ハイパーネイキッド)」というコンセプトを体現した、非常にアグレッシブで現代的なデザインと、機能性を突き詰めたメカニカルな構造が特徴、このバイクの最も個性的で強烈な印象を与えるのが、通称「トランスフォーマーフェイス」や「エイリアンフェイス」とも呼ばれるフロントマスクのデザイン、フロントカウルの上部に傾斜して配置された2つの細いライン状の光は、獲物を睨みつける猛獣の「眼」のような鋭い表情を作り出している、二眼のポジションライトの下、中央に配置されているのがコンパクトな球体のプロジェクター式LEDヘッドライト、これがメインの光源となり、ミニマルでありながら圧倒的な存在感を放つ、フロントサスペンションには、剛性が高くスポーティな走りを支える倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブがブラックに塗装されており、フロントマスク全体の引き締まったダークな印象を強調している、MTシリーズの大きな特徴である「フロントフォワード(前重心)」のシルエットを形成する中心部、タンクカバーは非常に立体 comercial 的で、ライダーの太ももがフィットするニーグリップ部分が大きくえぐられている、これにより、大容量のボリューム感を出しつつも、人間工学に基づいたホールド性を両立しています。カラーリングはクリーンなホワイトをベースに、ヤマハのレース遺伝子を感じさせるスカイブルーのグラフィックがアクセントとして奢られている、タンクの左右下部に張り出した吸気口を模したパーツ(シュラウド)は、前方から後方へと流れるようなシャープな造形をしています。ここには「MT-03」のロゴが配され、車体を実サイズ以上に大きく、力強く見せる効果を果たしている、ネイキッド(裸)の名の通り、カウルに覆われず剥き出しになったメカニズムが、このバイクの構造的な美しさを示している、搭載されているのは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒(パラレルツイン)エンジン、シリンダーブロックやクランクケースカバーはマットブラックで統一され、機械としての緻密さと重厚感を醸し出している、前方からは湾曲した2本の排気管(エキゾーストパイプ)が美しく伸び、車体下部のキャタライザー(触媒)へと繋がっている、エンジンを強度部材として利用するスチール製のダイヤモンドフレームを採用している、パイプの配置を最適化することで、軽量化と高剛性を両立。トラス状に組まれたフレームの一部がカウルの隙間から覗き、レーシーな雰囲気を引き立てる、エンジンの直前に位置する大型のラジエーターは、サイドに樹脂製のガードが装着され、機能パーツでありながらデザインの一部として綺麗に統合されている、この車体色において最も目を引くのが、前後ホイールに採用された鮮やかなシアンブルー(スカイブルー)のカラーリング、スタイリッシュな10本スポークのアルミダイキャストホイール、スポークが非常に細く肉抜きされており、バネ下重量の軽減という構造的メリットだけでなく、視覚的にも軽快でストリート映えするデザイン、フロントには大径のシングルディスクブレーキと2ピストンキャリパーを装備、ディスクローターには放熱性と軽量化を高めるウェーブ形状(または多孔タイプ)が採用されている、もちろん、現代のバイクとしてABS(アンチロックブレーキシステム)のセンサーローターも確認できる、リヤの足回りは、左右非対称の形状を持つロングスイングアームが採用されており、路面への追従性とトラクション性能を高めている、中央奥にはモノショック(シングルサスペンション)が配置され、すっきりとしたリヤ周りを実現している、フロントのボリューム感とは対照的に、リヤセクションは極限までスリムかつシャープに削ぎ落とされている、ライダー側とタンデム(同乗者)側が完全に分かれたセパレートタイプのシート、ライダー側のシートは前方が絞り込まれており、足付き性を向上させる構造になっている、プリンセスはシートに跨がっている、タンデムシートは非常にコンパクトで、テールカウルの一部のようなデザインに溶け込んでいる、テールカウルは後方に向かって高く跳ね上がるウェッジシェイプ(くさび型)を描いており、静止していても今にも走り出しそうな躍動感を演出している、スイングアームから直接伸ばすのではなく、シートレール後端から長く伸びたステーにウインカーとナンバープレートが配置されている、これにより、タイヤの存在感が強調され、スーパースポーツマシンのような軽快なリヤビューが完成している、全体的にこのヤマハ・MT-03は、「塊感のある力強い前半身」と「極限まで削ぎ落とされたシャープな後半身」という対比構造によって、ストリートファイターとしての独自の美学を確立している、さらに、モノトーン(ホワイト&ブラック)のボディに対して、ホイールとグラフィックに配置された「シアンブルー」という配色の妙が、単なる機械を超えた、ストリートファッションやガジェットのような洗練された若々しさと近未来感を演出している名デザインと言える…
#未来のバイク #YamahaMT03 #YAMAHA
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07月05日
40グー!
上富良野日の出公園でキャンプ
愛車の写真が1枚も無かった
自分のスタイルに合った
良いキャンプ場でした
#北海道
#ツーリングキャンプ
#テネレ700
#ソロキャンプ
#ソロツーリング












