
あいうえお
モンキーに始まりロードパル・TS50・GS400E・TZR250・NS250F・GSX-R250、少し中断DS400と乗り今に至る。2025年4月に定年を迎えた還暦HGGなり。人生終盤の楽しみを…って今のところバイクなのかしらん?(*´ω`*)b
2015/07~ ヤマハYB125SP(2012)
~2023/12 カワサキZ1000SX(2013)
~2017/12 スズキDR250R(1996)
~2021/12 KTM390DUKE(2016)
~2023/11 KTM640SM(2004)
~2023/02 スズキGSX-R1000(2015)
2023/02~ TRIUMPHスラクストン1200(2016)
2023/08~ ホンダGROM(2012)
2024/01~ スズキVーSTROM800(2024)
2025/07〜カワサキZ900RS(2024)



来週はお彼岸なので、墓掃除散歩ε-(´∀`; )
#お彼岸#墓掃除#全昌寺#飯能市#グロム#GROM#あホンダ#無人販売所#栗#200円#監視員#マネキン
関連する投稿
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11時間前
27グー!
ロイヤルエンフィールドのclassic500で行く
2026年7月に訪れた飯能市の天文岩
昔の天文学者がこの大岩窟に入り、
数学、暦法、天文について
独学した場所とのこと。
大岩の所々に人工的な細工がされてる感じ。
それにしても
この場所に通じる奥武蔵グリーンライン、
名前から結構立派な道路かと思ったら
バリバリの舗装林道でした(笑)
二輪活動は下記ハッシュタグでまとめております
#二輪の終活異常なし
@royalenfield_japan
@royalenfield
@royalenfieldrides
#ロイヤルエンフィールド
#天文岩
#飯能市
#奥武蔵グリーンライン
#RoyalEnfieldJapan
#enfi
#RoyalEnfieldReposts
#royalenfildclassic500
#classic500
#classic500efi
#RoyalEnfield
#クラシック500
#motorcycle
#バイク
#classicbike
#空冷単気筒
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09月17日
53グー!
今日は年休!雨降らなさそうなので朝から琵琶イチ。
最初は肌寒かったけど後半は上着脱いでTシャツで走りました。秋って感じで気持ち良かった。
#道の駅しんあさひ風車村
#ビーパス年輪
#メタセコイア並木
#奥琵琶湖パークウェイ
#GROM -
GOLDWING GL1800/GL1500
09月14日
166グー!
皆さん、こんばんわ🙇
他愛も無い投稿です🏍
夜は晩酌してしまう為やっとこさ、飲む前に@156569 さんのリクエスト、LED電飾フォトです📸
7色撮影したはずが、5色でした😅
赤、橙、黄、緑、青、藍、紫😅
橙色と藍色が抜けてます😱
したっけ🙋
#モトクル広報部
#ゴールドウイング
#GoldWing
#GL1800
#北海道
#十勝
#バイク
#バイクのある風景
#バイクのある生活
#バイク好きな人と繋がりたい
#GL好きな人と繋がりたい
#バイク男子
#バイクが好きだ
#ソロツー
#タンデムツーリング
#ランチツーリング
#リターンライダー
#大型二輪
#原付二種
#GROM
#グロム
#グロム好きな人と繋がりたい
#WirusWin
#電飾
#LED
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09月05日
160グー!
皆さん、こんばんわ🙇
札幌市のライコランド迄、ソロツーで🏍
グロム用にスマホホルダー新調です📲🤳
店内は撮影禁止📵‼️
ランチは、ガスト札幌福住店で「チーズインハンバーグ」と「コク旨ミートソース」をオーダー🍝
美味しゅう御座いました🤤
帰路「札幌ドーム」横を走行、決して「ながら運転」ではありません😅
信号交差点で停止中ですよ🚥
夕張メロン熊をバックに🏍📸
道の駅「夕張メロード」で、ライダーの主食「夕張メロンソフト🍦」を頂く🤤
寒くなる前に帰宅です🏡🏍
したっけ🙋
#モトクル広報部
#ゴールドウイング
#GoldWing
#GL1800
#北海道
#十勝
#バイク
#バイクのある風景
#バイクのある生活
#バイク好きな人と繋がりたい
#GL好きな人と繋がりたい
#バイク男子
#バイクが好きだ
#ソロツー
#タンデムツーリング
#ランチツーリング
#リターンライダー
#大型二輪
#原付二種
#GROM
#グロム
#グロム好きな人と繋がりたい
#WirusWin
#電飾
#LED
#ガスト札幌福住店
#札幌ドーム
#メロン熊
#夕張メロンソフト
#スマホホルダー -
09月05日
141グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に登場するネオ・ジオン軍のモビルスーツ「ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス専用機)」と、未来的なハイテック・バイクを融合させた精緻なカスタム・ミキシングビルド、ベース機体であるヤクト・ドーガの重厚なプロポーションを維持しつつ、ライディング姿勢に自然にフィットするよう関節および外装が最適化されている、メインカラーは彩度を抑えたミリタリー調の深緑(ダークオリーブグリーン)、差し色として鮮やかなマスタードイエローが肩部シールドや脚部ノズル、頭部ブレードアンテナに配されている、胸部中央のブロックにはマットなダークレッド、フレームや動力パイプにはガンメタル、チタンシルバー、真鍮色の金属塗装が施され、密度感の高い質感、エッジ部分の細やかなスミ入れ、各部に施された細密なコーションデカール(注意表記)やネオ・ジオンのエンブレムが、兵器としての説得力を高めている、猛禽類を思わせる鋭いマスク形状と大型のブレードアンテナが前傾姿勢を強調、コックピットブロックから伸びる両腕は自然な角度でバイクのバーハンドルを握っており、搭乗モデルとしてのポージングの破綻がない、両肩に装備された大型のシールド兼バインダーには、ファンネル(遠隔誘導端末)が片側3基ずつ、計6基マウントされている、円錐状のノズル部とイエローの装甲板がダイナミックなシルエットを形成している、左腕にはネオ・ジオンのレリーフが刻まれた円形シールドが取り付けられ、機動性と防御性を両立させた造形、脚部は膝を深く曲げてバイクのステップ・フットペグにぴったりと足を乗せたライディングポジションをとっている、足首の大型スラスターアーマーがバイクのリアフレームと調和し、メカニカルな一体感を生み出している、シート後方にはメガ・ガトリングガン等の携行火器がマウントされ、バイクの車体フレームに沿う形で固定されている、モビルスーツを搭載するために設計されたヘビーデューティーな車体で、工業機械のリアルさとSF的なギミックが同居している、ステルス機やスーパーカーを想起させる鋭角的なエアインテークを備えたフロントカウル、クリアパーツのウインドスクリーンが低く構えられている、フロントフォークは一般的なテレスコピック式ではなく、油圧ダンパーとリンク機構を複雑に組み合わせた「ハブセンター・ステアリング」風の片持ち/両持ちアーム構造を採用、シリンダー部にはゴールドとシルバーの金属塗装が施されている、ライダーの視線下、カウル側面に配置された円形のアナログ調・発光ゲージ(タコメーター/ブースト圧計風)は鮮やかな蛍光グリーンで発光しており、サイバーパンクな雰囲気を強調している、車体中央、通常のバイクであればエンジンやバッテリーが位置する部分に、球体カプセル状の大型ユニットが鎮座している、内部には渦を巻く銀河(天の川銀河風の星雲)のビジュアルが閉じ込められており、高出力な縮退炉や未知のコズミック・ドライブを想起させる視覚的ハイライトとなっている、球体ユニットを取り囲むように、精密なパイピング、配線、小型のサブゲージが密集して配置されている、足回りは本作で最も独創的なパーツ構成となっている、前後ホイールのリム内周には、鮮烈な蛍光エメラルドグリーンの発光ライン(あるいは蛍光塗料による塗装)が施され、ブラックのハイグリップタイヤ(トレッドパターン入り)とのコントラストが際立つ、前後輪のホイール中央(ハブ部)には、スポークの代わりに精密なスケルトンウォッチのムーブメント(歯車群、テン輪、エスケープメント機構)が透明なドーム内に組み込まれている、精緻なゴールドとシルバーのギアが多層構造で噛み合っており、「時間を超越した動力機構」あるいは「超高精度なジャイロ安定装置」としてのSF的イマジネーションを刺激するデザイン、全体の調和とデザインコンセプトは、「ミリタリー調の重厚なリアルロボット」と「サイバーパンク/アストロノーツテイストのスーパーバイク」という異なる意匠が、以下のような共通項によって破綻なくまとめられている、モビルスーツの装甲色(ダークグリーン、イエロー)と、ビークルの発光グリーン、カウルのトーンが完全にシンクロしている、パイプ、シリンダー、デカール、リベット、歯車などの微細なディテールが車体の上から下、前骨格から後輪まで均一に配置されており、1つの完成されたプロダクトとしての説得力を持っている、プリンセスがリアシートに股がっている、プリンセスは笑顔の可愛い20代の女優、プリンセスは片手を高く上げて手を振っている、プリンセスの衣装は、1940年代から50年代の「ミッドセンチュリー・レトロ」や「ヴィンテージ・マリン」のスタイルを現代的な感性で再解釈した、非常に洗練されたデザイン、このデザインの核となるのは、女性らしさと凛とした強さを両立させた「ピンナップ・セーラー」の美学、ハイウエストのワイドパンツが脚長効果を最大限に引き出し、エレガントな垂直のラインを生み出している、上半身は体に沿ったタイトな作りで、ボトムスに向かってボリュームが出るシルエットは、当時のクラシックなハリウッド黄金時代のファッションを彷彿とさせる、白一色でありながら、立体的なカッティングによって情報量が多く、高級感がある、肩口にわずかな膨らみを持たせた半袖のデザイン、これにより、肩幅を適度に強調し、ウエストの細さをより際立たせる視覚効果(逆三角形のライン)を生んでいる、正面には金色の装飾ボタンが並び、海軍の制服(ミリタリー)の要素を取り入れている、襟元は詰まったデザインで、清潔感と規律正しさを感じさせる、胸元や肩付近にあしらわれた金色のブローチやエンブレムが、単なる私服ではなく「クルーズ船のオフィサー」や「高級リゾートのユニフォーム」のような特別な風格を与えている、このコーディネートの主役とも言えるのが、このパンツ、ウエストラインをかなり高い位置に設定し、幅広の共布ベルト(またはウエストバンド)でマークすることで、1950年代特有の砂時計型シルエットを強調している、脚の中央に走る折り目(センタープレス)が、ワイドパンツにありがちな「だらしなさ」を排除し、フォーマルでパリッとした印象、裾を太めに折り返すことで、足元に程よい重みが加わり、全体のバランスを引き締めている、色彩は「ホワイト・ブルー・レッド」のトリコロールカラーで統一されており、マリンスタイルの王道を征く配色、セーラーハットは、白地の帽子に黒い帯と金色の紋章が施され、全体の「海」のテーマを決定づけている、少し斜めに被ることで、モデルのチャーミングな雰囲気(小悪魔的な可愛らしさ)を引き立てている、赤いハイヒールはこのコーディネート最大のアクセント、全身を白と青の寒色系でまとめつつ、足元と唇に鮮やかな「赤」を配置することで、視線を上下に誘導し、デザインにドラマチックな躍動感を与えている、リボン付きのパンプスが、ミリタリー調の硬さに「甘さ」を添えている、衣装を引き立てるための周囲の演出も計算し尽くされている、圧倒的な清潔感と開放感をもたらしている、このデザインは、「クラシックな海軍制服の規律」と「女性らしいエレガンス」が融合した、極めて完成度の高いヴィンテージ・ルック、白の面積を圧倒的に多く取り、ポイントで金と赤を効かせる手法は、時代を超えて愛される「時代を超越した(タイムレスな)美しさ」を体現している、非常に完成度の高いビジュアル、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、秋の空と木漏れ日が射し込む超巨大な木製のテーブルを背景の上に、秋の味覚である新鮮な超巨大な栗が豊かな存在感を放ちながら配置されている、2輪のメカもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、側に配された浅い竹ざるに山盛りにされた超巨大な剥き栗、側に置かれた超巨大な針だらけの毬栗(いがぐり)、そして手前にぽつんと転がされた一粒の栗で構成されている、側の丸く編まれた薄茶色の超巨大な竹ざるには、艶やかな赤褐色の超巨大な栗がこぼれ落ちそうなほどぎっしりと積み上げられている、光を反射して白くハイライトを放つ滑らかな表面は、触れれば硬く張りのある手触りを想起させ、底部に見えるざらりとした薄茶色の「座(座面)」との質感の対比が際立つ、竹ざるの縁からはみ出るように、みずみずしい緑色の超巨大な栗の葉が何枚か添えられており、深い茶色に鮮やかなアクセントを添えている、側には、黄緑色から先端にかけてやや茶色に色づいた、無数の細いトゲで覆われた超巨大な毬栗が2つ並んでいる、奥にある毬栗はわずかに口を開けて中の栗を覗かせており、手前にある毬栗は大きく裂けて、中からふっくらと丸みを帯びた栗の実が3粒ほど顔を出している、鋭く尖った外皮のトゲトゲとした質感と、内側の白っぽい繊維質な殻の内壁、そして守られるように収まる滑らかな栗の実のコントラストが克明に捉えられている、ざるのすぐ手前、平らな台の上には、まるで山から一粒だけ転がり落ちたかのように丸っこい超巨大な栗がぽつんと置かれており、全体の静物画のような配置に自然なリズムと奥行きを与えている、自然の荒々しさを残すイガと、美しく磨かれたような実の艶やかさが対比され、秋の収穫の豊かさが細部まで鮮明に表現された光景、非常に密度が高く、圧倒的な没入感を持っている…
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#ガンダム #栗拾い #栗












