
K
お疲れ様です😌
休日のソロツーがメインで、ほぼお気に入りルートを走り😄
特にコメントを求めていない気まぐれ自己満投稿をしています🙋
カスタムが大好きなオジサンライダー🏍️です😁
有る程度のパターンになっているので😅
似た感じになるのをご理解、不快に思う方はスルーして下さい🙇
フォローを解除された方、バイクと関係の無い投稿ばかりされている方、AIや編集に頼り過ぎている投稿をされている方、疑問に思う投稿をされている方々は🙍
私もたいした内容じゃないけど面倒事が嫌いなので😆
コメントは控えて、スルーし関わらないようにしています🙅
気になる投稿には、グー!フォローさせて頂きます🙇
環境の変化で、モトクルへの意欲は下がってしまいました😞
現在は、あまり拝見せず休日でも投稿しない事がありますが❔😁
出来る限りバイクライフを楽しもうと思います👍😉









お疲れ様です🙇
少し久しぶりに✋😭
Dsに行って✋😆
ステッカーを買いました👍️⤴️
#三重県
#鈴鹿市
#Ds
#ステッカー
#PCX150
関連する投稿
-
09月22日
53グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
伊勢神宮〜パールロード・伊勢志摩編
神谷 凜 × 神崎 紗和 祈りの杜から、きらめく海へ。
朝の二見ヶ浦を出発し、伊勢神宮へ。おはらい町・おかげ横丁を歩いたあとは、鳥羽からパールロードへ。最後は横山展望台から英虞湾を眺め、夕暮れの賢島方面へ向かいます。
今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん × 神崎 紗和ちゃん。凜ちゃんの愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。紗和ちゃんの愛車はグランプリレッドの HONDA CBR400R。タイプの違う二人と二台で、伊勢志摩の一日を巡ります。
FUTAMIGAURA
朝の二見ヶ浦。夫婦岩を望む海辺から旅が始まります。「朝の海って、なんかいいね」「今日は景色いっぱい変わりそう」海風を感じながら、二人とも少し楽しそうです。
ISE JINGU
伊勢神宮では、深い緑と静かな参道をゆっくり歩きます。「ここ、空気が全然違うね」「自然と静かになるな」バイク旅の途中で、少しだけ時間がゆっくり流れる場所でした。
OHARAI-MACHI
参拝のあとは、おはらい町・おかげ横丁へ。木造の町並みを歩きながら、食べ歩きとひと休み。「こっちも気になる」「さっきから全部気になってるやん」朝よりも、二人の距離が少し近くなってきます。
PEARL ROAD
午後は鳥羽からパールロードへ。海沿いのワインディングを、RebelとCBR400Rで走ります。「ここ、めっちゃ気持ちいい」「止まりたい場所、多すぎるね」青い海と空、カーブの続く道。今回の旅で一番“走る楽しさ”を感じる時間です。
SEA VIEW
途中の高台でバイクを停め、海を見下ろします。凜ちゃんが景色の先を見つめ、紗和ちゃんもその方向へ。「結構走ってきたね」「でもまだ終わってほしくないかも」エンジンを止めたあとの静かな時間も、ツーリングの楽しみです。
YOKOYAMA OBSERVATORY
横山展望台から眺める英虞湾。入り組んだ湾と島々が夕方の光を受けて広がります。「すごいね」「うん。これはちょっと黙って見たい」二人とも言葉が少なくなり、しばらく景色を眺めます。
KASHIKOJIMA
旅の終盤は賢島方面へ。夕方のやわらかな光の中、RebelとCBR400Rを停めて海を眺めます。「今日、ずっと海やったね」「でも全部違ったね」二見ヶ浦から英虞湾まで、一日の景色が少しずつ記憶になっていきます。
LAST LIGHT
夕暮れの海を前に、最後のひと休み。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。
EDITOR’S NOTE
二見ヶ浦、伊勢神宮、おはらい町、パールロード、横山展望台、そして賢島。今回は、神谷凜 × 神崎紗和の二人で伊勢志摩を巡りました。
明るく親しみやすい凜ちゃんと、少し大人びて落ち着いた紗和ちゃん。性格もバイクも違う二人ですが、一緒に走ることで、それぞれの魅力がより見えてくる旅になりました。
From the Sacred Forest to the Shining Sea.
祈りの杜から、きらめく海へ。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
BIKE GIRLS JOURNEY No.38
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#三重県
#伊勢志摩
#伊勢神宮
#二見ヶ浦
#夫婦岩
#おはらい町
#おかげ横丁
#鳥羽
#パールロード
#横山展望台
#英虞湾
#賢島
#バイク女子
#女子ツーリング
#Rebel250SEdition
#CBR400R
#神谷凜
#神崎紗和
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル -
09月20日
60グー!
こんばんはです🌃
本日はこちらの大阪府住之江区にある、べラジオ住之江店さんへとやってまいりました😄🛵🎰
そんな中ですが、こちらのお店では、グラビアアイドルの徳江かなさん、高梨瑞樹さんのお二人が実践のため、来阪(大阪へ来日)されてたんですねー😊🎰
自身としましては、グラビアアイドル自体、2日連続の生の対面でした🤭✨
実践終了時に、撮影会ではツーショットとスリーショットもありがとうございます😊🤳✨
こちらの写真では、右側の瑞樹さんに関しては、タレントの若槻千夏さんと勘違いするほど、似てましたねー🤭😳😆
写真映りによって異なりますし、こればかりは仕方ありませんね😅
昨日の伊織いおさんと同様、こちらのお二人に会えただけでも、光栄に思っております😊✨
そのお二人ですが、徳江かなさんはヴィスカエンターテイメント所属、1998年12月13日生まれの27歳、神奈川県出身でございます🙂
スリーサイズが91-65-92のFカップであります😄
グラビアアイドルを皮切りに日本のモデル、女優など、幅広く活動しております😊
そのかなさんですが、14歳の頃から芸能活動を始め、2014年4月には週刊ヤングジャンプの『制コレアルティメット2014』に出場したんですが、残念ながら受賞にならなかったんですよねー😣
2014年12月、『GO,JET!GO!GO! Vol.6 追憶のブルージーン・クリスマス』で初舞台を踏む訳ですが、舞台活動だけでは行き詰まりを感じ、高校卒業を機にそれまで断っていたグラビアアイドルの仕事に挑戦する訳なんですよねー🙂
2017年12月発売のファーストDVD『初恋Days』でグラビアデビューAmazonとDMMのDVDランキングでともに1位を獲得する訳なんですねー🙂
また4枚目発売時には4枚すべてと3枚目のブルーレイ版がAmazonランキングに入った、2018年12月、ファースト写真集『Kana』を発売するんですね😊
2021年には、桜りんさん、宮永薫さん、桜田愛音さんとともにアイドルユニット「カメレオンリパブリック」を結成し、8月12日にデビューライブを行い、かなさん御自身は2023年1月31日に惜しまれつつ卒業してしまうんですよね😐
2025年6月13日には豊洲PIT『TREND GIRLS FESTIVAL』内で行われたドレスメーカー「Tika」ファッションショーに出演にしてるとの事です🙂
自身としては、かなさん自体あまり、正直興味は示してはありませんが、グラドルの雑誌とか見て「これが、徳江かなさんかぁー🙄」と改めて実感しましたね🙂
それから、高梨瑞樹さんですが、かなさんど同様、ヴィスカエンターテイメント所属、1997年12月21日生まれの28歳、栃木県出身でございます🙂
スリーサイズが85-62-86のFカップでございます😊
こちらもグラビアアイドルを皮切りにYouTuberや女優として幅広く活動してる訳でございます😄
ちなみに瑞樹さんですが「高梨瑞樹のみずきっず」としてYouTubeの登録者数が16万8千人でごさいまして、総再生回数91万以上(2023年6月5日時点)の人気を博してるんですよねー😃
山梨県の都留文科大学在学中の2018年に東京へ遊びに来ていたところを現在の所属事務所マネージャーにスカウトされ[4][5]、同年7月1日にTwitter(現・X)を開始し"高梨瑞樹"として芸能活動をスタート[6]。撮影会経験もないまま同月中にイメージ作品への出演が決定し[2]、下旬にはバリにて撮影が行われる訳で、のち8月19日(日)に東京Lily主催の団体撮影会に於いて初の撮影会開催されたんですねー☺️
8月23日にBSスカパー!で放送された、『Midnight女子会Z #28 夏休みスペシャル第3弾 グラビアアイドル裏成人式』でメディア初登場し、他の出演グラドルと共に私服・水着・ボディコン姿を披露。9月10日には東京Lilyにてインタビュー記事が公開、単独での初映像となる自己紹介動画も掲載されるんですよね😊
そして10月20日に前述のバリ撮影による初イメージ作品『ミルキー・グラマー』(監督・撮影:安倍雄治)が竹書房よりBlu-rayとDVDの二形態にて発売、キャッチコピーは『汚れを知らない現役女子大生デビュー!』[12]。続く11月3日にはソフマップAKIBA4号店アミューズメント館にて初となるBlu-ray&DVD発売記念イベントを開催し、なお同月7日には初の大阪での撮影会も開催となったんですよねー☺️
12月には『ミルキー・グラマー』に次ぐイメージ映像の『透明彼女 season6 #6』がV☆パラダイスで放送され、21歳を迎えた誕生日の12月21日の節目に"完全版"として再編集した長尺版が東京Lilyより配信開始をされた訳なんですよねー😄
2019年は先述の二度目となるバリロケで撮影されたイメージ作品『みずきっす』(監督:上村知之 撮影:ノムラヨシキ)が2月20日に発売とされ、翌3月2日には同作の発売記念イベントが秋葉原ソフマップにて開催された、約一週間後の8日には初の東京Lilyでの発売記念イベントも開催される訳なんですよねー😄
6月20日、ギルドより3作目のイメージ作品『桜舞う恋』(監督:上村知之 撮影:遠山元気)が発売[20]。作中では同じ事務所に所属する橘更紗とも共演[21]。6月24日には東京Lilyにて二度目となる発売記念イベントを開催、こちらも同じ事務所に所属する南沙羽さんとによる初の合同開催となったんですねー😊
かねてより目標としていたXのフォロワー1万人突破を7月4日遂に達成し、「フォロワー1万人になったら始めます」と公約に掲げながら待ちきれず事前にアカウントを取得済みだったInstagramへの投稿を本格始動、と同時に次のXのフォロワー数目標を10万人と宣言され、さらなる自信をひっさげながら20日は6月の東京Lilyに続いてソフマップでの『桜舞う恋』発売記念イベントを開催したんですねー😄
初の映画出演作となる『青春カレイドスコープ』(らんくう/パロマプロモーション)が8月24日から9月13日にかけて池袋HUMAXシネマズにて公開[28]。三つの短篇からなるオムニバス作品の本作では『明日きっともっと』『夏色のマフラー』の2篇に出演される訳でございます😄
10月17日午前、デビュー当時より悲願だった"Amazon女性アイドル売れ筋ランキング"1位の座を自身4作目となるイメージ作品『My Only Sunshine』(監督・撮影:ノムラヨシキ)が獲得。翌18日に『My Only Sunshine』のダウンロード&ストリーミング版が先行配信開始、次いで20日にDVD版が発売される。21日には週刊プレイボーイの創刊53周年を記念した誌面企画『NIPPONグラドル53人』の一人として選出され他52名のグラドルと共にグラビア掲載した訳なんですねー🤭
2020年1月23日から千本桜ホールにて上演される朗読劇『Greif2』再演のBチーム公演回に出演(※Bチームの初日は24日)これが御自身初の舞台となる同月31日には『鎧美女』初回放送がCSフジテレビONEにてオンエアするんですよね☺️
2021年12月、デジタル写真集を対象とした集英社『グラジャパ!アワード2021』で最優秀YouTube賞を受賞し、2022年12月よりサガミオリジナル14代目宣伝大使に就任するんですね😀
2026年6月30日をもって8年間所属していたヴィスカエンターテイメント株式会社を惜しまれつつ退所されてしまったんですよねー😣
現在はフリーで活動してるとの事であります🙂
瑞樹さんのチャームポイントが八重歯でして、以前はコンプレックスであったが、「カワイイ」と言われることでポジティヴに向き合えるようになったんですよねー😊
僕自身もMEN'S DVDというグラビア雑誌を所持してまして、しかもグラビア表紙が瑞樹さんでしたので、驚きました🤭
後日、その雑誌を投稿する予定となっております☺️✨
#大阪府
#住之江区
#べラジオ さん
#徳江かな さん
#高梨瑞樹 さん
#グラドル
#撮影会
#ツーショット
#スリーショット
#pcx150 -
09月15日
56グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編
神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。 そして山を越えて、湯の山温泉へ。
今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。 思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
「今日は私が先導するから、ついてきて!」
「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
「だいたい!」
「その返事、一番心配になるやつやん」
「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
SUZUKA SKYLINE
朝の鈴鹿スカイラインに到着。
ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
「さっきまでの道は何やったん?」
「ウォーミングアップ!」
走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。 私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
「ついてきて!」
インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
「この道、好き!」
「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
「だって、ほんまに好きやもん!」
ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。
WINDING ROAD
山肌を縫うように続く道。
高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
「道が、山の奥へ続いてる……」
「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
「行ってみたら分かる!」
「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
「葵ちゃんも来るやろ?」
「もちろん」
走ることそのものが、今日の旅の目的。
景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
展望スペースで少し休憩。
凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
「ちょっと休憩!」
「先導役、意外と気が利くやん」
「“意外と”はいらん!」
走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。
ROUTE CHECK
休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
「次、こっちで合ってる?」
「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
「道は合ってると思う。たぶん」
「また“たぶん”が出た」
少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。
TAKEHIRA PASS
武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
「武平峠、到着!」
「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
遠くまで重なる山の稜線。
凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
「走ってきた道?」
「たぶん、あれやと思う!」
「ここでも“たぶん”なんや」
さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
「山って、こんなに大きかったんやな」
走っているときには気づかなかった景色。 立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。
GOZAISHO
御在所岳方面を望む山道。
目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
「そう思ったら、ちょっとすごいな」
「ちょっとだけ?」
「かなりすごい!」
写真の中では小さく見える二人と二台。
けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。
YUNOYAMA ONSEN
午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
「次は、湯の山へ!」
「温泉に入る前から元気やな」
「走ったあとの温泉、最高やろ?」
風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
「着いたー!」
「お疲れさま」
「さあ、歩こう!」
「休むんと違うん?」
凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。
GOZAISHO ROPEWAY
バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
「めっちゃ高い!」
「下から見ても、かなり高いな」
「今度は、あの上まで行ってみたい!」
「今日は乗らへんの?」
「今日は温泉街を全部歩く!」
全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。
ONSEN TOWN
坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
「葵ちゃん、これ食べよ!」
「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
「そういうことにしておこうかな」
景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
「こっちも行ってみよう!」
「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。
FOOTBATH
歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
「生き返る〜」
「やっと止まったな」
「ここは止まるところやから」
「都合のいい理屈やなぁ」
湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
走り続けた足に、温泉のごほうび。
慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。
BLUE HOUR
湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
ライトを灯したZX-4RRとRebel。
ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
「今日、いっぱい走ったな」
「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
「ちょっと道にも迷った」
「それは凜ちゃんのせいやけどな」
「でも、楽しかったやろ?」
「うん。楽しかった」
「また、走りに来よう」
昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。
EDITOR'S NOTE
鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 印刷:Suzuka Mountain Press 発行:2026年秋号 定価:880円(税込) 雑誌コード:BGJ-2826 ISBN:978-4-9912345-0-8 ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28 SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
#三重県 #滋賀県 #鈴鹿スカイライン #武平峠 #御在所岳 #御在所ロープウエイ #湯の山温泉 #絶景ツーリング #温泉ツーリング #ワインディング #バイク女子 #女子ツーリング #NinjaZX4RR #ZX4RR #Rebel250 #Rebel250SEdition #Kawasaki #Honda #紫野葵 #神谷凜 #AIバイク女子 #AI生成画像 #モトクル
-
09月13日
88グー!
おはようございます☀️
昨日行われた、門真2りんかんさんにて開催された、FANFUNミーティングの投稿の続きでございます😄🏍️
KeePerガールを務めていた、さおりんこと奥沙織さんの愛車を発見したので、帰宅する前にさおりんさんご本人に許可をもらい、自身の愛車と揃って、撮影しました🤭🤳🏍️🛵
そういえば、住之江2りんかんさんの時も、愛車同士揃って撮影してましたねー😆😳🏍️🛵
何はともあれ、ありがとうございます😊✨
#大阪府
#門真市
#門真2りんかん さん
#FANFUNミーティング
#yzfr25
#pcx150
#愛車撮影 -
09月12日
71グー!
こんにちは☀️
今朝から申し上げてましたように、門真2りんかんさんにて、さおりんこと、奥沙織さんが務めるkeePerガールのイベント会場へとやって来ました😄🏍️⛑️
ごく普通のイベントではなく、こちらへ来店当初から「門真2りんかん FAN FUNミーティング」が開催されていたんですねー😃
さおりんさんのkeePerガールを皮切りに、バイク用品とかガレージセールされてるんですよね😆🏍️
最初来た時、駐輪場に立つはずがない、ガードマンがいたので、驚きました🫢
尋常じゃありませんでしたねー😳😓
#大阪府
#門真市
#門真2りんかん さん
#FANFUNミーティング
#奥沙織 さん
#さおりんさん
#KeePerガール
#pcx150 -
09月10日
53グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
2026年9月増刊号
伊賀上野城〜青山高原編
紫野 葵 × 神谷 凜 城下町から、高原へ。
歴史の町を歩き、山の風を追いかける。
今回の相棒は、久しぶりの 神谷 凜ちゃん。
明るくて行動的。
そして、止まるより先に走りたくなるタイプ。
葵のエリミネーター400SEと凜ちゃんのRebel。
性格も車種も少し違うけれど、一緒に走ると不思議とテンポが合う。
IGA UENO
城下町から、旅が始まる
最初の目的地は伊賀上野城。
白い天守を見上げながら、まずはバイクを停めてひと息。
「凜ちゃん、今日は歴史の旅やで」
「ほんまに?」
「伊賀やし」
「忍者ちゃうの?」
「……たぶん両方」
出発早々、方向性は少し怪しいです😂
城下町を歩けば、古い町並みや石垣、路地の雰囲気が残っていて、バイクを降りて歩く時間も楽しい。
凜ちゃんはというと、
「次、忍者屋敷行こ」
「やっぱりそっちなんや」
IGA NINJA
旅先では、少しくらい遊んでもいい
せっかく伊賀まで来たので、忍者屋敷へ。
仕掛けを見たり、手裏剣を見たり。
気づけば、凜ちゃんの方が完全に楽しんでいます。
「葵ちゃん、これやってみよ」
「絶対凜ちゃんの方が本気やん」
「旅先では、こういうの大事やろ?」
確かにその通り。
バイク旅って、走るだけじゃなくて、こういう“寄り道”が後から一番思い出に残ったりします。
CASTLE TOWN BREAK
歩いたら、食べる
城下町を歩いたあとは、少し休憩。
甘いものを見つけると、凜ちゃんの反応が早い。
「ここ入ろ」
「即決やな」
「歩いたし」
「まだそんな歩いてへんで」
「でも食べられる」
理屈はシンプルです🤣
AOYAMA HIGHLANDS
空が近くなる道へ
伊賀を離れて、次は青山高原へ。
街の景色が少しずつ消えて、山道へ。
カーブを抜けるたびに、空が大きくなっていきます。
「凜ちゃん、ここからやで」
「ええ道やな!」
さっきまで城下町を歩いていたのに、今度は風車の並ぶ高原。
一日の中で景色が大きく変わるのも、ツーリングの面白さです。
WIND TURBINE ROAD
風の中を走る
青山高原に着くと、大きな風車が何基も並んでいます。
風は強め。
でも、その風の中を走るのが気持ちいい。
「葵ちゃん、もう一本走らへん?」
「まだ走るん?」
「せっかく来たんやで」
「凜ちゃん、休憩って知ってる?」
「知らん」
即答でした😂
凜ちゃんと走ると、休憩より先に次の道が決まります。
HIGHLAND CAFE
走ったあとの甘い時間
それでも、最後はちゃんとカフェへ。
高原の景色を見ながら、少し遅めの休憩。
「やっぱり甘いものは必要やな」
「さっきも食べたで」
「それは伊賀」
「場所変わったら別カウント?」
「当然」
そのルール、初めて聞きました🤣
SUNSET RIDE
夕方の風まで、旅の一部
夕方になると、高原の景色も少しずつやわらかい色に変わっていきます。
昼の風車とは違う、静かな時間。
「凜ちゃん、今日はどうやった?」
「まだ帰りたくない」
「それ、感想?」
「感想」
こういうところは、やっぱり凜ちゃんらしい。
最後まで“次の一本”を考えています。
EDITOR'S NOTE
伊賀上野城の白い天守。
城下町の路地。
忍者屋敷での寄り道。
そして、青山高原の風車と山道。
歴史の町と、高原のワインディング。
まったく違う景色を、一日の中でつないでくれるのがバイク旅。
そして、凜ちゃんと一緒だと、少し予定より長く走ってしまう。
それも含めて、この旅らしい一日でした。
Ride More. Laugh More. Go Further.
次は、どこへ走ろう。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Iga Highland Press
発行:2026年9月増刊号
特別定価:980円(税込)
雑誌コード:BGJ-SP0926
ISBN:978-4-9912345-1-5
BIKE GIRLS JOURNEY SPECIAL ISSUE
IGA UENO × AOYAMA HIGHLANDS
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
#三重県
#伊賀上野
#伊賀上野城
#伊賀
#青山高原
#青山高原道路
#絶景ツーリング
#高原ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#Rebel250
#レブル250
#Kawasaki
#HONDA
#紫野葵
#神谷凜
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル -
09月05日
76グー!
おはようございます☀️
本日はサブのPCXでこちらの豚珍館さんにて、チャーハンセットちゃんぽん(他の麺類選べる)特盛を朝食として頂きました😄🍜
こちらに来店したのが、今年のGW(連休)以来でございます😊🍜
たまにですが、いつ食べても、めっちゃ美味しいです😋✌️🍜
あと、ちゃんぽんのとろみ(スープ)をチャーハンにかけたら、あんかけチャーハンになる訳なんですよねー🤭
プレーン状態で食べると美味しいんですが、とろみを加えると旨さを増すんですよね😁😆
更に美味しいです😋✌️🍜
一度、やってみて下さい😉👍
#奈良県
#五條市
#豚珍館 さん
#中華料理
#チャンポン
#チャーハンセット
#朝食
#pcx150












