GooBike的オススメ! GooBikeがオススメするバイクを、カテゴリー別に紹介します。
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GooBike的オススメ!
 HONDA
DREAM50
'60年代のレーサーCR110を現代に復刻。シルエットにまでこだわった新開発エンジンは空冷DOHC4バルブという凝ったメカニズムだ。豊富にそろったキットパーツの後押しもあって、サンデーレース参戦ベースとしても人気を博した。価格的にもマニアックなバイクだ
DREAM50
 32万9000
 15万8000円〜49万9000円
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 HONDA
Smart Dio Z4
スマートディオのスポーツグレードがZ4。前後のアルミキャストホイールやリヤスポイラーの装備がZ4たる装備だ。新世代スクーターの先兵として4サイクル化を受けたディオではあるが、現行のZ4はさらに先を見据えてPGM-FIを搭載。ヘッドも4バルブとされ、スポーツを名乗るに恥じないホットな走りを披露してくれる。新型Z4はデビュー直近のため、中古なら事実上、先代のZ4という選択だ
Smart Dio Z4
 19万9000円
 9万8000円〜19万9000円
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ココから始まるバイクライフ! 50cc
メーカー希望小売価格(発売当時)=
中古価格帯=

 HONDA
Solo
1300mmに迫るロングホイールベースが唯一無二の個性派原チャリ。ミッションは3段リターンだ。2通りあるカラーオーダープランの充実ぶりも特徴で、計288タイプの組み合わせがある
Solo
 19万9000
 12万5000円〜21万5000円
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 HONDA
Benly 50S
ビジネスモデルのベンリィCD50がベース。バックボーンフレームを強調するデザイン処理で、レトロ感とスポーティさを上手に引き出している。ロータリーミッションを搭載
Benly 50S
 18万9000円
 8万8000円〜16万9000円
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 SUZUKI
ZZ
カッ飛び系スクーターの代表格。前後の12インチホイールと2サイクルのパワフル感はZZの大きな武器だ。モトGPレーサーをほうふつとさせるテレフォニカカラーモデルもあった
ZZ
 17万9000円
 4万5000円〜15万9000円
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 HONDA
Ape50
ルックスはファニーながら、大柄なライダーも余裕のポジションを持つ。ファットな前後12インチタイヤに本格的なサスペンションを装備、遊び心をしっかり受け止めてくれる小さな実力派
Ape50
 19万9000円
 10万8000円〜25万円
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 HONDA
JULIO
スクエアなフォルムのファッション系。アイボリーがよく似合うが、限定モデルでは金属調(メタルミックス)やスケルトンカラーも採用された。エンジンは2サイクルだ
JULIO
 16万9000円
 5万5000円〜16万円
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 YAMAHA
RZ50
唯一のフルサイズスポーツゼロハン。クラス最強の2サイクル水冷エンジンに6速ミッションを搭載。リヤにモノクロスサス、フロントブレーキには異形2ポットキャリパーを採用している
RZ50
 26万9000円
 8万9000円〜26万9000円
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 SUZUKI
STREET MAGIC-II
ツインチューブフレームにタンクとシートを載せるというバイク的構造に、ベルト式無段変速というスクーターの駆動系をドッキング。かつてはカウル付き角目ライトのバリエーションもあった
STREET MAGIC-II
 22万4000円
 7万9000円〜19万4000円
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 YAMAHA
YB-1 FOUR
先代の2サイクルから4サイクルエンジンにスイッチ。各部のメッキパーツがレトロ感を加速させている。だ円形の回転計とは別に燃料計を備えるゴージャスなメーターも特徴だ
YB-1 FOUR
 18万9000円
 9万9000円〜18万9000円
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 HONDA
Bite
Nプロジェクトが発信するスクーターの新しいカタチ。外装パーツを最小面積に抑えた自転車チックなフォルムが特徴だ。ワンタッチで7段階に高さ調整が可能なシートもユニーク
Bite
 17万9000円
 10万9000円〜21万9000円
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 SUZUKI
Verde
イタリアンテイストを盛り込んだクラシックスタイルがウリ。空冷2サイクルエンジンは小気味いい乗り味だ。機能を集約したシャッター付きメインキーなど、使い勝手も秀逸
Verde
 16万9000円
 6万9800円〜14万9000円
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 HONDA
Little Cub
スーパーカブベースのストリート仕様。前後ホイールを14インチまで小径化、ミッションは4段(キックのみは3段)のロータリータイプ。パンクに強いタフアップチューブの採用もうれしい
Little Cub
 16万4000円
 13万9000円〜31万8000円
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 HONDA
crea SCOOPY i
いち早く4サイクル化を果たしたファッショナブルスクーター。上級モデルの「i」のメーターは液晶パネルが仕込まれており、さまざまなコミニュケーション機能も盛り込まれている
crea SCOOPY i
 17万9000円
 12万8000円〜16万5000円

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 HONDA
Today
10万円をきる価格でセンセーショナルなデビューを飾ったトゥデイ。従来のスクーターの持つ機能を何ひとつドロップすることなく、海外生産でコストを抑えたベーシックモデルだ
Today
 9万4800円
 5万4800円〜17万8000円
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 HONDA
Live Dio ZX
元気のいい走りがうれしい、2サイクルディオのスポーツバージョン。スピード感あふれる外観のフィニッシュが最大の特徴となるが、足まわりも専用パーツで固められている
Live Dio ZX
 16万9000円
 12万9000円〜19万8000円
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 YAMAHA
VINO
フルモデルチェンジを受けたばかりの新型ビーノは、ヤマハ50ccスクーター初の4サイクルモデル。ロッカーアームを介して駆動される3バルブヘッドやメッキシリンダーなどをフィーチャーした、次世代を担う最新ユニットを搭載する。上級モデルにデラックスがあるのは従来どおりで、メッキパーツとたる形グリップを採用している
VINO
 15万9000円
 3万5000円〜15万9000円
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 SUZUKI
choinori
ネーミングが示すとおり“ちょい乗り”ニーズをターゲットに絞り込み、割り切り設計で登場したチョイノリ。6万円をきる価格が話題をさらった。現行ではセル付き仕様のほか、カウルを取り去ったSSもラインアップされている。新設計の4サイクルエンジンには一般的なCVTオートマミッションが組み合わされるが、駆動はチェーンというのもユニークだ
choinori
 6万2790円★
 3万6000円〜6万2800円
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 YAMAHA
JOG ZR
クラスで唯一リモコン機能を有するジョグ。便利で楽しい機能は、ジョグの大きなアドバンテージだ。そのスポーツグレードがZRで、走りゴコロを刺激する装備を満載する
JOG ZR
 17万9000円
 6万4000円〜16万9000円
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 HONDA
Joker
ボリューム感あるフォルムをさらに強調するワイドハンドルが印象的。全幅はなんと935mmだ。ボトムリンクサスは優雅な乗り心地で、同じ車体の90ccモデルもラインアップがあった
Joker
 23万8000円
 11万8000円〜24万8000円
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 HONDA
Monkey
レジャーバイクの元祖。スケールモデル感覚のカスタムも楽しいモデルで、市場には星の数ほどのアフターパーツが出まわっている。ハンドルには、伝統的に折りたたみ機構を採用
Monkey
 19万4000円
 12万9000円〜60万円
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 HONDA
giorCub
ジョルノのボディにスーパーカブの駆動系をドッキングした異色モデル。当然エンジンは4サイクル、ミッションも4段リターンだ。クラッチ操作は不要、フットボードにシーソーペダルを備える
giorCub
 18万9000円
 11万5000円〜17万8000円
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 SUZUKI
Let's II
スズキのベーシックスクーターの看板的存在。スタンダード、G、S、コンビネーションブレーキと、バリエーションも豊富にそろう。どのモデルも充分な使い勝手を持つ実力派だ
Let's II
 11万250円★
 3万5000円〜12万9000円
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 HONDA
GORILLA
モンキーの兄貴分として登場。9L入りの大きなタンクが特徴で、ポジションもモンキーよりひとまわり大柄に設定されている。モンキー/ゴリラはワンメイクレースも盛んだ
GORILLA
 19万9000円
 7万4800円〜39万8000円
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 HONDA
ZOOMER
“ネイキッドスクーター”というキャッチフレーズをそのまま体現するズーマー。外装パーツをほとんどレス、シート下のスペースも剥き出しという、新しいシンプルさを打ち出した。ミリタリー風味のたくましさが漂うフロントまわりとファットなタイヤも特徴だ
ZOOMER
 18万9000円
 13万5000円〜23万8500円
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 HONDA
MAGNA FIFTY
アップタイプのメガホンマフラーも勇ましいチョッパースタイルをまとう希少50ccアメリカン。635mmという超低シート高から生まれる着座位置の低さで走ると相当のスピード感があり、これがマグナ50の乗り味を決定づけている。タンクオンメーターも本格派の雰囲気だ
MAGNA FIFTY
 29万9000円
 12万8000円〜39万8000円
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