ニューカラーで精悍さが増したGP直系マシンニューカラーで精悍さが増したGP直系マシンニューカラーで精悍さが増したGP直系マシン
モトGPマシンで培われたノウハウを投入し07年5月に登場したCBR600RR。中空アルミ4分割フレームに、軽量コンパクトなエンジン、RC211V直系のユニットプロリンクなどを装備し、400を凌ぐほどのマスの集中化が図られた。結果、従来に比べ、よりクィックな応答性で、さらに扱いやすくなった。10月末にはカラーリングが変更され、新たにパールサンビームホワイト(撮影車)、グリントウェーブブルーメタリックが追加。ミドルカウルがマットカラーに、またスイングアームもブラックアルマイト仕上げになったことで、精悍さも増している。 |
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全長×全幅×全高
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2010×685×1105mm
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ホイールベース
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1380mm
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エンジン
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水冷4ストロークDOHC4気筒
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総排気量
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599cc
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ボア×ストローク
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67.0×42.5mm
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最高出力
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51kW(69ps)/11,500rpm
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最大トルク
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51Nm(5.2kg・m)/8,500rpm
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車両重量
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187kg
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シート高
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820mm
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燃料タンク容量
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18L
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タイヤ
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F:120/70ZR17 R:180/55ZR17
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メーカー希望小売価格
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107万6250円
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